STEVE GADD(スティーヴ・ガッド) - 東京ジャズクラブ346 - TOKYO JAZZ CLUB 346 -

TOKYO JAZZ CLUB 346
コンテンツに移動します

STEVE GADD(スティーヴ・ガッド)

Jazz Artist > Drums
ニューヨーク州ロチェスター生まれ (1945.4.9~)
ドラマーの中のドラマー。スティーヴ・ガッドはマーチングのオープン・ロール(一拍の中でいくつ音を出すのかハッキリと決め、左右のスティックでそれぞれ二つずつ交互に叩く奏法)で演奏する。このようなスティック・コントロールによって独特のツブ立ちのシッカリとした演奏となる。このテクニックに加えて枠に、縛られない彼一流の斬新なアイディアが際立つのである。
1.ユード・ビー・ソー・ナイス・トゥ・カム・ホーム・トゥ 2.トゥーズ・ブルース 3.アンサー・イズ・イエス 4.アランフェス協奏曲
Recorded at Van Gelder Studio,NJ on 16 & 23 Apr 1975
哀愁の旋律が映える「アランフェス協奏曲」は、ジム・ホール一世一代の名演。
コンテンツに戻る