JAMES EDWARD JIMMY HEATH(ジミー・ヒース) - 東京ジャズクラブ346 - TOKYO JAZZ CLUB 346 -

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JAMES EDWARD JIMMY HEATH(ジミー・ヒース)

Jazz Artist > Saxphone
ペンシルバニア州フィラデルフィア生まれ (1926.10.25~)
ヒース三兄弟(パーシー・ジミー・アル)の次兄。単なるハードバッパーでは終わらない知的な一面が作編曲に窺える。
1.テンパス・フュージット 2.ケロ 3.エニグマ 4.レイズ・アイデア 5.ハウ・ディープ・イズ・ジ・オーシャン 6.C.T.A.(別テイク) 7.ディア・オールド・ストックホルム 8.チャンス・イット 9.イエスタデイズ 10.ドナ(別テイク) 11.C.T.A. 12.ウディン・ユー(別テイク)
Recorded at WOR Studio on 9 May 1952,20 Apr 1953
マイルスの初期の最高傑作ともいえるアルバム。
1.テイク・オフ 2.ウェアード 3.ウディン・ユー 4.アイ・ウェイテッド・フォー・ユー 5.レイズ・アイデア(別テイク) 6.ドナ 7.ウェル・ユー・ニードント 8.ザ・リープ 9.レイジー・スーザン 10.テンパス・フュージット(別テイク) 11.イット・ネヴァー・エンタード・マイ・マインド
Recorded at WOR Studio & Van Gelder Studio on 9 May 1952,20 Apr 1953,6 Mar 1954
マイルスが新しいコンセプトの創造に立ち向かったワン・ホーン・セッション。トレード・マークとなったミュート奏法の始まりはここにあり。
1.ターンパイク 2.ラヴァー・マン 3.ゲット・ハッピー 4.スケッチ・ワン 5.カプリ 6.ジェイ 7.オールド・デヴィル・ムーン 8.イッツ・ユー・オア・ノー・ワン 9.トゥ・マーヴェラス・フォー・ワーズ 10.コーヒー・ポット
Recorded at WOR Studio & Van Gelder Studio on 22 Jun 1953,24 Sep 1954
トロンボーンの最高峰J.J.ジョンソンが絶頂期を迎えたのは、40年代末から50年代前半にかけてのことだ。これはその時代に残された最高の演奏を収録したアルバムの第1集である。
1.デイリー・ダブル 2.ペニーズ・フロム・ヘヴン 3.ユーア・マイン・ユー 4.ターンパイク(別テイク) 5.イット・クッド・ハプン・トゥ・ユー 6.グルーヴィン 7.ポートレイト・オブ・ジェニー 8.ヴィスコシティ 9.タイム・アフター・タイム 10.カプリ(別テイク)
Recorded at WOR Studio & Van Gelder Studio on 22 Jun 1953,24 Sep 1954,6 Jun 1955
驚異的なテクニックを披露するジョンソンのプレイはもちろん他にも聴きところがたくさん。カルテット、クインテット、セクステットによる3種類の演奏が楽しめるのもこの作品の特徴。
1.ハブ・キャップ 2.クライ・イミー・ノット 3.ルアーナ 4.オジー・メエ 5.プレクサス 6.アーモンJr.
Recorded at the Van Gelder Studio on 9 Apr 1961
リーダー作第3弾は、フレディの完璧なテクニックが存分に駆使された自信作。3本管編成で全体のサウンドに厚味が加わり、その迫力に圧倒される。
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