LUCKY THOMPSON(ラッキー・トンプソン) - 東京ジャズクラブ346 - TOKYO JAZZ CLUB 346 -

TOKYO JAZZ CLUB 346
コンテンツに移動します

LUCKY THOMPSON(ラッキー・トンプソン)

Jazz Artist > Saxphone
ミシガン州デトロイト生まれ (1924.6.16~)
多くのプレイヤーに影響を与えたモダンジャズ最初期の重要テナー奏者。
1-1.ディギン・ディズ 1-2.ムース・ザ・ムーチェ 1-3.ムース・ザ・ムーチェ 1-4.ムース・ザ・ムーチェ 1-5.ヤードバード組曲 1-6.ヤードバード組曲 1-7.オーニソロジー 1-8.オーニソロジー(バード・ロア) 1-9.オーニソロジー 1-10.チュニジアの夜 1-11.チュニジアの夜 1-12.チュニジアの夜 1-13.マックス・メイキング・ワックス 1-14.ラバー・マン 1-15.ジプシー 1-16.ビバップ 1-17.ジス・イズ・オールウェイズ 1-18.ジス・イズ・オールウェイズ 1-19.ダーク・シャドウズ 1-20.ダーク・シャドウズ 1-21.ダーク・シャドウズ 1-22.ダーク・シャドウズ
2-1.バーズ・ネスト 2-2.バーズ・ネスト 2-3.バーズ・ネスト 2-4.クール・ブルース(ホット・ブルース) 2-5.クール・ブルース(ブロートップ・ブルース) 2-6.クール・ブルース 2-7.クール・ブルース 2-8.リラクシン・アット・カマリロ 2-9.リラクシン・アット・カマリロ 2-10.リラクシン・アット・カマリロ 2-11.リラクシン・アット・カマリロ 2-12.チアーズ 2-13.チアーズ 2-14.チアーズ 2-15.チアーズ 2-16.カービン・ザ・バード 2-17.カービン・ザ・バード 2-18.ステューペンダス 2-19.ステューペンダス
3-1.デクスタリティ 3-2.デクスタリティ 3-3.ボンゴ・バップ 3-4.ボンゴ・バップ 3-5.デューイ・スクエア(プレゾロジー) 3-6.デューイ・スクエア 3-7.デューイ・スクエア 3-8.ヒム 3-9.ヒム(スーパーマン) 3-10.バード・オブ・パラダイス 3-11.バード・オブ・パラダイス 3-12.バード・オブ・パラダイス 3-13.エンブレイサブル・ユー 3-14.エンブレイサブル・ユー 3-15.バード・フェザーズ 3-16.クラクト・オビーセッズ・テーン 3-17.クラクト・オビーセッズ・テーン 3-18.スクラップル・フロム・ジ・アップル 3-19.スクラップル・フロム・ジ・アップル
4-1.マイ・オールド・フレーム 4-2.アウト・オブ・ノーホエア 4-3.アウト・オブ・ノーホエア 4-4.アウト・オブ・ノーホエア 4-5.ドント・ブレイム・ミー 4-6.ドリフティング・オン・ア・リード(ジャイアント・スイング) 4-7.ドリフティング・オン・ア・リード 4-8.ドリフティング・オン・ア・リード(エア・コンディショニング) 4-9.カジマド 4-10.カジマド 4-11.チャーリーズ・ウィグ 4-12.チャーリーズ・ウィグ 4-13.チャーリーズ・ウィグ 4-14.ボンゴ・ビープ(デクスタリティ) 4-15.ボンゴ・ビープ(バード・フェザーズ) 4-16.クレイジオロジー(EXCERPT) 4-17.クレイジオロジー(EXCERPT) 4-18.クレイジオロジー 4-19.クレイジオロジー 4-20.ハウ・ディープ・イズ・ジ・オーシャン 4-21.ハウ・ディープ・イズ・ジ・オーシャン
Recorded at Glendale on 5 Feb 1946,at Hollywood on 28 Mar 1946,29 Jul 1946,on 1 & 19 & 26 Feb 1947,at NYC on 28 Oct 1947,on 17 Dec 1947,
パーカー最大の遺産とも言えるダイアル時代の音源すべてを、録音年月日順に並べたマニア垂涎の4枚組BOX。スタジオでの息遣いまでが生々しく伝わる。
1.キャロライナ・ムーン 2.ホーニン・イン 3.スキッピー 4.レッツ・クール・ワン 5.サバーバン・アイズ 6.イヴォンヌ 7.ストレート・ノー・チェイサー 8.フォア・イン・ワン 9.ナイス・ワーク 10.モンクス・ムード 11.フー・ノウズ 12.アスク・ミー・ナウ
Recorded at WOR Studio & Apex Studio on 15 & 24 Oct,21 Nov 1947,23 Jul 1951,30 May 1952
“モンクス・ミュージック”と呼ばれるジャズ・スタンダードが結集された傑作のVol.2。
1.ウォーキン 2.ブルーン・ブギー 3.ソーラー 4.ユー・ドント・ノウ・ホワット・ラヴ・イズ 5.ラヴ・ミー・オア・リーヴ・ミー
Recorded at Rudy Van Gelder Studio on 29 Apr 1954(1,2),3 Apr 1954(3-5)
マイルスが時代の寵児としてハード・バップの第一歩を印し、イースト・コースト・ジャズ全般の再出発ともなったシンボリックな名盤!
コンテンツに戻る